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接客業の経験を活かし、
インサイドセールスのプロフェッショナルを目指す

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2023年4月入社

デジタルセールス・アカデミー29期生

Iさん

Q1. エムエム総研に応募した理由を教えてください。

前職では接客業に従事していましたが、将来のキャリアビジョンが不明瞭で「このままでいいのか?」と不安を感じていました。自分自身が将来何を目指していけばよいのかを明確にするために、さまざまな業種や企業を調べる中でエムエム総研にたどり着きました。
エムエム総研はデジタルセールス・アカデミーを運営しており、インサイドセールス以外にも基本的なビジネスマナーから経営関係の知識を学べる基盤があります。これらが私自身の将来の成長に役立つと感じ、応募しました。

Q2. インサイドセールスを目指そうと思ったきっかけを教えてください。

接客業で培ったスキルを活かせる仕事に就きたいと考え、真っ先に思い浮かんだのは営業職でした。1日3件の商談などをイメージしていましたが、それでは過去と比較したときにあまり変化がないと感じました。
そんな中でインサイドセールスという言葉を知りました。調べていくうちに営業のイメージが変わっていくことに気づき、「今後の日本営業スタイル変革の先駆けになりたい」と思い、インサイドセールスを目指すことにしました。

Q3. インサイドセールスの1日のスケジュールを教えてください。

出勤後まずは、タスクやメール、連絡事項を確認します。
次にグループミーティングで周知事項などの連絡を受けます。ここから終業の一時間前までセールスタイムです。
最後に、1日の成果を報告し、業務を終了します。

Q4. クライアント企業さま常駐に向けて、勤務前の心境を教えてください。

研修期間中に約3週間のインサイドセールスの実務経験があり、まだまだ改善点や反省点が多いと感じました。ただそれは成長の機会でもあると前向きに思っています。
私の取り組みがクライアント企業さまに成果をもたらし、インサイドセールスの導入による価値を実感していただけるよう、全力で取り組みます。

Q5. 今後のキャリアや目標を聞かせてください

まずは複数の案件に携わり、優れた成績を残すことと、経験を積むことでインサイドセールスのプロフェッショナルを目指します。
その後、リーダーやマネジメント職、顧客先との交渉を経験することで自らの見識を深め、広い視野を持つことができるようになりたいと思います。さまざまな経験を積みあげていくことで多くのキャリアビジョンを形成できるようになりたいです。
それを基盤にし、自身の経験を活かして経営の大局に携わることが最終的な目標です。